Compositor: Ozawa Masazumi
すがおのまま わたしらしく かがやきたい いつまでも
ほんとうのわたしだけ つよくだきしめて
まちのwindowにうつる さえないかお
かんぺきにきかざってても
なにかがちがうなんてね おもいつづけてるのに
なれたつくりわらい つくってる
すがおのまま わたしらしく いきていたい いつまでも
でもあすをみうしなうことがふあんだから
ふみはずせず あのしんごうとちいさなためいきに
つまづかないみちをあるいてしまう break the shell
ひとごみのなかをながされないように
いきているじぶんまもって
なのにどうしてなのかな
いちばんたいせつなものだけが いつもみつからない
つよがりはもうすててしまおう じぶんにうそはやめて
"ひとりでもやっていける\" それはかなしいことば
きづかぬまに むねのいたみ わけもなくこみあげる
ぬけだすことわすれて いきがつまる don't need the lie
すがおのまま わたしらしく いきていたい これからも
ありがとうとじぶんにいえる あすさがして
わかっている いちばんたどりつきたいばしょは いつも
このむねのなかにあるはずだから
すがおのまま わたしらしく かがやきたい いつまでも
ほんとうのわたしだけ みてほしい till all the time